築160年の古民家で過ごす
竹の流しそうめんステイ
[夏季限定6〜9月]
竹の香りとともに流れる、静かな夏の時間。
築160年のの古民家で過ごす一日は、
自然の音に包まれた穏やかな滞在です。
山から切り出した竹で流し台や器を仕立て、
その手仕事の気配が、滞在そのものに溶け込んで
いきます。
夜は虫の音とともに、朝は光とともに。
何かをするためではなく、ただ過ごすための時間が
ここにはあります。
流しそうめんという体験さえも、
この場所では”ひとつの風景”として存在します。
ここでしか、味わえない、時間の深い滞在。